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2018年1月14日 (日)

念力および破壊的な力について 1

 そんなものを人間が持っていたら、人間の存在は、もっと変わったものになっていただろう。あるいは、存在自体が、ないかもしれない自己破壊的である。そして、進化の過程で喪失し、なくなったか。

 次に私は、霊界、宗教について語らなくてはならなくなるだろう。しかし…。未来に宗教は、今と同じ見方、観念、概念があるいは真実・真理が今と同じように神や仏について語られるであろうか。物質世界でも同じように語られるであろうか。

 私はここで思いつくのである。カントは、何を批判したのだろう。

 天才・・・。インスピレーション…。啓示…。実践智の侘び・さびの粋を出ていないとでも言おうか…。

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